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保健体育 高校3 健康と意志決定・行動選択

こんにちは、三原です。

 

現在、日本人の健康課題は「生活習慣病」です。

生活習慣病は、がんや心臓病、脳卒中、歯周病や肥満など、日頃どのような生活をしているのかが健康に大きくかかわります。

つまり「日頃の積み重ね」が将来病気になるかならないかを決める、ということです。

人の結果には、

  • まず決断する
  • 行動する
  • 結果が変わる

という3つの段階があります。

最初は「決断」なのです。

そして、決断をするための手がかりは、

  • 知識
  • 心の状態
  • 価値観
  • 周囲の影響

などがあります。

今は情報の社会なので、あらゆる情報を得ることができます。

その情報をすべて取り入れる、というのではなく、自分で判断したうえで活用することが大事です。

ABOUT ME
三原学
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園中学校高等学校教諭。同校高校男子バスケットボール部ヘッドコーチ。「ボトムアップ思考」による選手主体のチームづくりを目指す。また、YouTubeやブログでわかりやすく戦術を解説する「バスケの大学」を運営。日本バスケットボール協会公認B級コーチ、B級審判員。早稲田大学大学院修士課程(人間科学)修了。
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