バスケ

#バスケを止めるな2020

こんにちは、三原です。

今回は情報のシェアです。

新型コロナウイルスの影響で、高校生のインターハイがなくなりました。

本来であれば予選も含めて、高校生活最後の大会ということで

  • 選手がもっとも成長する大会
  • 選手がもっともバスケを好きになる大会
  • 選手がもっとも思い出に残る大会

そのはずが、なくなってしまったのです。

この影響はたんに1つの大会がなくなっただけでなく、

大学でもバスケを続けよう!という希望を失わせることにもなります。

また大学の先生たちも、高校生の選手、先生たちの接点を失いました。

大学の練習に参加してもらい、話をして、入学を誘う。

そう言った健全な活動が、できないのです。

そして、高校と大学の2つをつなぐ架け橋としてSNSが注目されています。

#バスケを止めるな2020

このハッシュタグでプレイの動画を選手や先生が投稿することで、

大学の関係者の目に止まり、接点が生まれるという仕組みです。

1人でも多くのバスケット仲間が、明るくなれば良いと思い、このページをシェアします。

https://basketballking.jp/news/japan/20200514/229918.html?cx_top=topix

ABOUT ME
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三原学
1981年東京生まれ。小5からバスケを始める。早稲田大学では主務としてインカレ第3位に貢献。卒業後は、母校である安田学園高校の男子バスケットボール部を指導している。常に攻撃的なバスケットボールがモットーで「やって、見て、教えて日本一楽しいバスケ」を日々追及している。特にパス&ランのオフェンス指導には定評があり、選抜チームなどのコーチも歴任。ライセンスはJBA公認B級コーチ、B級審判。「5アウトのモーションオフェンス」「ドリブルドライブモーションオフェンス」など著書多数。運営ブログ「バスケの大学」はYouTube版も好評。
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このブログをお読みのあなたは、きっとバスケの悩み、特にチームづくりのことでいろいろと悩んでいることでしょう。

バスケの指導は不思議なもので、やればやるほど何が正解か、わからなくなります。

そういうわたしがそうでした。

最初は自信満々で指導を始めたものの、悩みが生まれ、やればやるほど難しく感じます。

でも、だからこそ学び続けることが大事なんです。

わたしは指導歴18年ですが、これだけやっていると、昔は悩んでいたけれど、今はもう解決していることが、けっこうあります。

「このことを10年前に知りたかったな」が、いろいろあるんです。

なので、それをあなたにお伝えしたいと思います。

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