『常に攻撃的であれ』 バスケットボールコーチ・三原学のブログ

バスケットボールの練習記録 202回 2019/4/10

 
この記事を書いている人 - WRITER -
三原 学
高校のバスケットボールコーチ。中学高校の教諭。 日本バスケットボール協会公認B級コーチ、およびB級審判員。 東京都を中心にバスケットボールの普及、強化にあたる。 バスケットボール、子育て、教育に役立つ情報をブログで発信。 座右の銘は「即断・即決・即行動」。バスケットボールにおけるモットーは「常に攻撃的であれ」。

202回 2019/4/10 16:00-18:30

  1. サイドラインのアップ
  2. シェービング(1分×4種類)
  3. スクエアパス
  4. 3人の速攻
  5. 連続3対2
  6. 1対1ジグザグ
  7. 4対4ポジション・ビジョン・トーク
  8. ゲットバック4対4(10分×1)
  9. 5対5ドリブルなし(2本先取)
  10. 5分マイナス10点(4セット)
  11. シューティング15分

パスミスが多い。

その原因はコミュニケーションのミスだと思う。

もらいたいときは声を出して、声があったらパスをする。

声がない人にパスをしない。

たとえノーマークでも、出せると思っても、意思の疎通がなければミスになるだけ。

特に裏のパスを狙ってミスが多い。

たった1本のミスが試合の流れを変えることもあるので、丁寧にパスをしたい。

むずかしいことをやる必要はない。

簡単なことを確実に積み重ねたほうが良い。

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三原 学
高校のバスケットボールコーチ。中学高校の教諭。 日本バスケットボール協会公認B級コーチ、およびB級審判員。 東京都を中心にバスケットボールの普及、強化にあたる。 バスケットボール、子育て、教育に役立つ情報をブログで発信。 座右の銘は「即断・即決・即行動」。バスケットボールにおけるモットーは「常に攻撃的であれ」。

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