『常に攻撃的であれ』 バスケットボールコーチ・三原学のブログ

バスケットボールの練習記録 201回 2019/4/7

 
この記事を書いている人 - WRITER -
三原 学
高校のバスケットボールコーチ。中学高校の教諭。 日本バスケットボール協会公認B級コーチ、およびB級審判員。 東京都を中心にバスケットボールの普及、強化にあたる。 バスケットボール、子育て、教育に役立つ情報をブログで発信。 座右の銘は「即断・即決・即行動」。バスケットボールにおけるモットーは「常に攻撃的であれ」。

201回 2019/4/7 9:00-11:00

  1. サイドラインのアップ
  2. シェービング(1分×4種類)
  3. スクエアパス
  4. 3人の速攻
  5. 連続3対2
  6. 1対1ジグザグ
  7. 4対4ポジション・ビジョン・トーク
  8. ゲットバック4対4(10分×1)
  9. 5対5ドリブルなし(2本先取)
  10. 5分マイナス10点(4セット)

バスケットボールは切り替えのスポーツ。

シュート打ったらリバウンド。

ディフェンスしたらオフェンス。

オフェンスしたらディフェンス。

その切り替えが勝負を分ける。

プレイ中に切り替えを意識すること自体も大事だが、練習のメニューの切り替えを早くしたり、行動を早くすることを心掛けるべきだ。

日常生活でも気持ちの切り替えの大切さを意識すれば、それはプレイにも出てくる。

挨拶や返事も大きな声で明確にすること。

 

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高校のバスケットボールコーチ。中学高校の教諭。 日本バスケットボール協会公認B級コーチ、およびB級審判員。 東京都を中心にバスケットボールの普及、強化にあたる。 バスケットボール、子育て、教育に役立つ情報をブログで発信。 座右の銘は「即断・即決・即行動」。バスケットボールにおけるモットーは「常に攻撃的であれ」。

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