練習記録

バスケットボールの練習記録 2020/2/16

  • 体幹プランク
  • ストレッチ
  • 鬼ごっこ ボール2つ
  • スクエアパス
  • カッティングのドリル
  • 3人組リバウンド
  • ハーフ2対2
  • アウトナンバー(2対1、3対2、4対3)
  • 5対5 ドリブルなし、あり
  • 個人練習 10分

ミーティングはファシリテーター(司会)と書記が大事。

練習はテーマを決めてやる。

同じスクエアパスでも「スピードを出すため」なのか「声を出すため」なのかでは全く違うものになる。

練習がつまらないと思うなら、それは思考停止だから。思考停止に上達はない。

思考(集中)している人は、

  • 声が自然に出る
  • 脈拍が180以上をキープできる
ABOUT ME
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三原学
1981年東京生まれ。小5からバスケを始める。早稲田大学では主務としてインカレ第3位に貢献。卒業後は、母校である安田学園高校の男子バスケットボール部を指導している。常に攻撃的なバスケットボールがモットーで「やって、見て、教えて日本一楽しいバスケ」を日々追及している。特にパス&ランのオフェンス指導には定評があり、選抜チームなどのコーチも歴任。ライセンスはJBA公認B級コーチ、B級審判。「5アウトのモーションオフェンス」「ドリブルドライブモーションオフェンス」など著書多数。運営ブログ「バスケの大学」はYouTube版も好評。
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このブログをお読みのあなたは、きっとバスケの悩み、特にチームづくりのことでいろいろと悩んでいることでしょう。

バスケの指導は不思議なもので、やればやるほど何が正解か、わからなくなります。

そういうわたしがそうでした。

最初は自信満々で指導を始めたものの、悩みが生まれ、やればやるほど難しく感じます。

でも、だからこそ学び続けることが大事なんです。

わたしは指導歴18年ですが、これだけやっていると、昔は悩んでいたけれど、今はもう解決していることが、けっこうあります。

「このことを10年前に知りたかったな」が、いろいろあるんです。

なので、それをあなたにお伝えしたいと思います。

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