練習記録

バスケットボールの練習記録 2020/1/5

  • スクエアパス
  • 5メンクリスクロス 30本連続(1.5往復)
  • 2対1、3対2、4対3
  • 対面シュート
  • ハーフ2対2
  • ハーフ3対3
  • ハーフ5対5
  • ラリー5対5(ドリブルなし、あり)
  • 対面シュート

気持ちが切れたら試合には勝てない。ミスが増えるから。

気持ち=結局は「体力」

試合に勝つためには体力が必要。

練習は自分できつくする。その意識でやれば体力がつく。

シュートチャンスを逃さないように。たとえばスクリーンを使ってノーマークになったら、その瞬間を逃さずにシュートすること。そのときにパスやドリブルをしているようでは、ディフェンスを助けてしまう。

ボールをもってパスを探すようになったら終わり。

背の高い選手に勝つためには、平面で戦うことだ。上を浮かせたパスではなく、バウンドパスを使え。

ABOUT ME
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三原学
1981年東京生まれ。小5からバスケを始める。早稲田大学では主務としてインカレ第3位に貢献。卒業後は、母校である安田学園高校の男子バスケットボール部を指導している。常に攻撃的なバスケットボールがモットーで「やって、見て、教えて日本一楽しいバスケ」を日々追及している。特にパス&ランのオフェンス指導には定評があり、選抜チームなどのコーチも歴任。ライセンスはJBA公認B級コーチ、B級審判。「5アウトのモーションオフェンス」「ドリブルドライブモーションオフェンス」など著書多数。運営ブログ「バスケの大学」はYouTube版も好評。
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